退職する年齢、年金の見込み額、老後の生活費を入れると、95歳まで(年齢は変えられます)にいくら必要で、いくら足りないかを計算します。金額はすべて今の物価にそろえています。
数字を変えると、その場で計算し直します。入力した値はどこにも送らず、この画面の中だけで計算します。
この計算にはJavaScriptが必要です。
歳
歳
歳
万円/月
総務省「家計調査」2025年平均では、65歳以上の夫婦のみの無職世帯の支出は、消費支出 263,979円と税・社会保険料(非消費支出)32,850円で、合わせて月およそ29.7万円です。年金は税・社会保険料を引く前の額を入れるので、生活費も税・社会保険料を含めた額で考えます。(出典)
万円/年
ねんきん定期便の見込み額か、ねんきんネットで試算した将来の見込み額を入れてください。50歳未満の定期便の額は、これまでの加入実績に応じた額で、これから先に払う分は含みません。
万円/年
いなければ0にしてください。
万円/月
再雇用やパートで働く場合の収入。年金と同じく、税・社会保険料を引く前の額を入れてください。
万円
%/年
物価と同じだけ増えるなら0%です。
必要額
–万円
用意できる額
–万円
足りない額
–万円
取り崩す額の累計(今の物価で)
この計算に入っていないこと
- 年金の目減り(マクロ経済スライドで、年金は物価ほどは増えない見込みです)
- 年金や収入にかかる税・社会保険料の細かい違い
- 介護・住宅の修繕・車の買い替えなど、まとまった出費
- 物価と運用の差を、一定の実質利回りで代表させていること